よくある質問集【発送編】

あやの
あやの
皆さん、お疲れ様です。

こちらの記事では、よくある質問集【発送編】を紹介しています。

まだ、下記の記事を読んでいない方は必ず読んでくださいね。

よくある質問集【発送編】

Q.ヤマト国際便を利用するときに注意することは?

発送の際に、中身を全て確認されるのでインボイスと相違が無いようにする必要がある。

  • 少しでも箱のサイズがオーバーしていると発送センターで受理されないことがあるので注意が必要。
  • 品目に加えて、材質まできっちり書き加えておかないと返送されるので注意。
  • 伝票はカーボンで写るようになっているが、伝票にまで写り切らないことが多い。一番下の伝票に直に書き込んだあと、再度残りの分に記入する宛先不明で返送されることがなくなる。
  • バイヤーから商品金額を安く書くように依頼されることがたまにあるがちゃんとした金額で申告せず、明らかに安い金額で申告した場合、逆に不正申告で関税が発生することがあるので注意する。

Q.DHLの集荷を頼んだのですが地域的に結構厳しそうです。平日は13時までしか集荷していない。土日はやっていない。持ち込み場所が自宅から30分。 何か他の案ありませんかね? 発送代行とかですかね??

発送代行会社、もしくは発送外注さんと契約、あとはDHLの集荷で”Front door”という項目を選べばドア前に 荷物を置いておくだけで対面せずに集荷してくれます。

Q.印刷物として、海外に送れるものはどんなものがありますか?

【国際郵便の印刷物として取り扱い可能なもの】     https://www.post.japanpost.jp/int/service/printed_matter.html

トランプも印刷物として含まれていますね。

 こちらの記事をご参考くださいませ。
https://ayano1.com/printed-matter/1429/

Q.アメリカへの配送に関して、引受可否状況はどこで確認できますか?

こちらからご確認いただけます。

 https://www.post.japanpost.jp/int/information/overview_usa.html

Q.日本郵便で中身を間違えて発送してしまいました。

日本郵便で中身を間違えて発送してしまった場合は、取戻しを請求を行いましょう。

 530円の手数料が発生しますが、国際郵便交換局で発送準備が完了する前であれば取戻しを請求することができます。

荷物取り戻し請求↓↓

https://www.post.japanpost.jp/int/question/20.html

発送後に宛先を変更したい場合↓↓

https://www.post.japanpost.jp/int/question/19.html

Q.配送について、メルカリで届いたものや、ショップの箱とかそのまま使って配送しても問題ありませんか?

あやの
あやの
はい、どんどん再利用していきましょう。

ショップのロゴや名前をガムテープ等で消して使うとさらにいいです◎

Q.結構小さいものでも送料は¥2,000くらいすると思うのですが、カードを販売しているセラーはどのような配送方法を使っているのですか?

下記の方法を使っております。

https://ayano1.com/card/2117/

PW:ayano555

【アメリカ行きの料金例】

  • 書留なし→¥110
  • 書留あり→¥520

アメリカは今のところ(2022年3月現在)航空便も使えておりますが、ヨーロッパへの配送は厳しくなっていますので注意が必要です。

Q.同梱発送での割り引き設定をしようと思っているのですが、設定の画面が出てきません。 どうしてでしょうか?

A.ストア登録が完了していない可能性があります。

下記の設定をできているか、確認してみましょう! ↓↓ https://ayano1.com/ebay%E2%80%90store%E2%80%90up/2422/

Q.手紙を書留で送るとき、VATは記入しますか?また、記入する場合はCN22などの記入も必要でしょうか?

VATを記入すると、詳しい郵便局さんだと「商品ということになるので送れませんよ~」と返される場合があります。

CN22などを記入すると益々、送れませんと断られる可能性が高くなります。

ですので、書留の際もVATを記入せずにそのまま発送している方が多いです。

Q.Fedexを使用する際に、署名オプションはつけた方がいいですか?

基本的に署名オプションをつけないと全て置き配になりますので、高い商品の場合は(人によっていくら以上の場合かは変わってきますが、不安な場合は1万円を超えたら)オプションをつけておきましょう。